13人がかりのblog

あれこれ好きなヲタ属性人間が敷居を下げるべく書き綴るblog

Fポイントについて・2

先日ここに書いたような内容のメールを送ってみました。
そしたら、いつまで経っても返事が来やしないのよ。なんつー球団よ、ムキー!
と思いつつ、Yahooメールチェックしたら、スパム扱いされていました(ノ∀`) アチャー
個人特定されちゃうかしらと思いつつも、返信メールの一部をコピペ。(改行はレイアウトが乱れるので、文章ごとに変更)

ポイント交換につきましては、今シーズンより、昨年まで行っておりましたポイント交換方法を止め、
より多くのお客様にお楽しみ頂ける様、さまざまな種類の交換プレゼントをご用意させて頂きました。
昨年の様なシーズンオフに自動でのプレゼント発送はございませんが、日頃より楽しんで頂いているピンバッジ、抽選で選ばれた方しか参加出来なかったイベントへの参加、その他、チケット、グッズへの交換と、どの分野でも交換が可能になっておりました。
しかし、現状では特典メニューの1つ1つを無限に用意することは難しく、ピンバッジ等全ての特典メニューを併せて会員の皆様の分をまかなえる数量となっております。その為メニューの数に限りがあるのも事実です。
数量限定にさせて頂いている理由としましては、現在あるグッズを交換用に全て使用してしまうと、グッズの購入を楽しみにして頂いているお客様への商品が無くなってしまいます。こちらで配分を決めて投入をしておりますが、自由に選択ができるという事でどうしても申込商品内容に偏りがでてしまいます。
その為、現在在庫のない商品に関しましては、今後の商品追加の予定はございません。
上記につきましては来年度に向けての大きな課題として、改善すべく検討をしている次第でございます。
ご理解の程宜しくお願い致します。

お客様のご意見は、来年度以降に向けての重要なご意見として参考にさせて頂きます。

何卒、よろしくお願い申し上げます。

球団側の言い分は伝わったのですが、ですが、私が言いたいのは非があるんだったら、こっそり問題の箇所を消去させずにきちんと認めて今後対応をする予定である、検討中であると掲示すべきじゃないかという事なんです。
大袈裟なことを言えば、ジョンソン・エンド・ジョンソン社の有名な事例(wikiからコピペします)

1982年に米国で何者かに毒物を混入されたタイレノール(頭痛薬)が売られ、7人が死亡するという事件が起こった時、ジョンソン・エンド・ジョンソンは直ちにすべてのタイレノールを回収し、異物を混入できない構造にした。これは危機管理の模範として伝説となっている。

こういう風にマイナスの出来事をプラスに持っていくようにしたらいいのになぁ、と。